プロミスの金利ゼロサービスのオススメ活用法3選!

プロミスの金利ゼロサービスのオススメ活用法3選!イメージ


こんにちは、東大医学部卒のMIHOです。



プロミスと言えば、初めて利用する方限定の『30日間金利ゼロサービス』でも知られていますよね。



キャッシングする金額に関わらず、30日間は1円も利息が発生しないという素晴らしいサービスですが、一生に一度しか利用することができないサービスですので、利用するなら100%満足できるように活用したいですよね。



プロミスの金利ゼロサービスを、後悔の無いように活かし切る方法を3つご紹介いたします!



⇒プロミスの金利を他業者と比較!利率を安くする3つの方法は?



●プロミスなら30日間無利息で即日融資もOK




 30日間無利息
     ※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
 即日融資(最短1時間)も可能

 Web完結も可能


 カードレスでも借りられる


・電話での在籍確認に対する要望がある場合、申込完了後すぐに相談して下さい。





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プロミスの金利ゼロサービスを最大限に活用する1;利用日を選ぶ




30日間金利ゼロのサービスを実施している消費者金融はいくつかありますが、業者によって、『30日間』のカウントの仕方が異なります。



大まかに分けると、


  • 契約日の翌日から30日間

  • 初回借入日から30日間

  • 初回借入日の翌日から30日間



  • の3つのタイプがあるのです。



    この中でもっとも使いにくいのが『契約日の翌日から30日間』のタイプです。



    契約してすぐに借り入れるとは限りませんので、仮に契約してから1週間後にキャッシングをしたとするならば、金利ゼロで借りられる期間は23日しか残っていないことになります。



    せっかく30日間の金利ゼロサービスなのに、これでは100%活かし切ったという実感がわきませんよね。



    ですが、プロミスはもっともお得かつ使いやすい『初回借入日の翌日から30日間』のタイプですので、契約後、借り入れのタイミングをよく吟味してから選ぶことができるのです。



    繰り返して言いますが、プロミスにおいて30日間金利ゼロになるのは一生に一度のみですので、もっとも効果的な30日間を選ぶように熟慮に熟慮を重ねましょうね!



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    プロミスの金利ゼロサービスを最大限に活用する2;返済期日を忘れない

    プロミスの金利ゼロサービスを最大限に活用する2;返済期日を忘れないイメージ


    「返済期日を忘れないなんて、当たり前のことでしょ?」と思ったあなた。



    確かに当たり前のことなのですが、30日間の金利ゼロ期間中にも返済期日はやってくることを知らない人は少なくありません!



    もちろん、金利ゼロ期間中の返済期日を忘れてしまった場合にも、ペナルティは発生します。



    なんと、返済期日の翌日から、通常の利息(年利15%か17.8%になっていることが多い)と遅延利率(20.0%(実質年率))が加算されるのです。



    つまり、金利ゼロ期間が始まった翌日が返済期日の場合、返済期日に関して失念していると、実質的には金利ゼロサービスは1日も活用できないまま終了してしまうことにもなってしまうのです。



    30日間金利ゼロサービスを最大限に活用しようと思うなら、いつが返済期日なのかしっかりと把握してからキャッシングを行うようにしてくださいね!



    なお、返済期日には、最低返済額のみを入金すれば問題ありません。



    例えば10万円を借り入れた場合、最低返済額のみを返済するとするならば月々4,000円ずつを支払うことになりますので、30日間金利ゼロサービス期間中の返済期日には4,000円のみを返済し、借入日から30日以内に残りの96,000円を支払えば、利子を1円も支払わずにお金を借りることができるのです。



    プロミスの金利ゼロサービスを最大限に活用する3;初回設定を間違えない

    プロミスの金利ゼロサービスを最大限に活用する3;初回設定を間違えないイメージ


    30日間金利ゼロサービスを活用しようと張り切っていても、初回設定を間違っていると、金利ゼロサービス自体を利用することができません。



    プロミスでは、『ウェブ明細の選択』と『メールアドレスの登録』のどちらも実施した人のみが30日間金利ゼロサービスを利用することが認められていますので、30日間金利ゼロサービスを利用する前に、必ずこの2つの条件を満たしているか確認するようにしましょう。



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